SUZUKI RGV-Γ500 1988

SUZUKI RGV-Γ500(FUJIMI) 05 完成

MKです。

母親は昨日無事に退院し、帰省から帰ってきました。

2週間ぶりのお風呂に入ってすっきりしたそうです。

ただ、体力が低下してるのでこれから徐々に回復していく必要がありそうです。

 

さて、シュワンツのガンマ完成です。

 

製作には少し手こずりましたが完成してみると感涙ものですね。

デカールの水色と赤が少し薄い感じがしますが

そこはもう目を瞑りましょう。

 

ではでは。


SUZUKI RGV-Γ500(FUJIMI) 04

MKです。

母親の具合は抗生剤が効いたのか幸いな事に回復してきており、

退院の目途もついたようで一安心しました。

 

タイヤマーク貼りました。リヤタイヤ組みました。質感良くないですか?

 

フロントタイヤも組みました。

 

タイヤとチャンバー組みました。

前回の投稿で1点止めの話をしましたが、これはまだ調整してない時。

リヤの車高が明らかに低いですね。持ち上げると高くなりますが

置くと沈んでしまいます。

 

1点止めがわかるでしょうか?ここにリアフレーム全体の重さがかかります。

調整しながら瞬着でガッチリ固定しました。

 

カウルはデカール貼ってウレタンクリア吹きました。

 

リヤカウル付けるとこんな感じです。車高もいい感じ。

 

PEPSIの紺色?からピンク色が染み出してきました。

ウレタンクリアでもこういう事は起きるんですね。

 

ピンモールドに穴をあけておいたので、インセクトピンを差し込みます。

 

なんだかSAWの顔のマスクの仕組みみたいです。

 

ステアリング組みました。

 

パイピングしました。あとカウル組んで完成です。

 

今日はここまで。


SUZUKI RGV-Γ500(FUJIMI) 03

MKです。

実家の母親が倒れて入院してるので、明日から帰省してきます。

腎盂炎という腎臓の病気で、40℃の熱が出たそうです。

幸い今は抗生剤が効いて少しずつごはんも食べれるようになってるみたいですが

様子を見てきます。

 

今回はチャンバー、サイレンサーの塗装です。

黒を下地に、メッキシルバーを吹きました。

 

その上からクリアーブルー。

 

さらにクリアーブラウン。

 

サイレンサーはクリアーブラウンのみとしました。

 

カウルは一旦黒で塗装。

 

ステアリング。密度高いです。

 

は?

 

ファンデーションホワイトを吹いて、EXホワイトを吹きました。

 

エッチングは使わないのでいいけど、デカールも非売品・・・

失敗したらもう1個キットを買えという事でしょうか。

 

今回はここまで。